高く舞い上がる花のように

正門良規と作間龍斗を愛するJkです。

有岡担だった私が情報局に入るまで。

これは俗に言う「担降りブログ」と言う奴だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

有岡から正門に担降りしました。

 

 

 

これを私の唯一のジャニオタ友達に報告すると、「なんでそこに!?」と言われました。

 

 

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そりゃあびっくりするよね。

 

 

 

言い方は悪いけど童顔→老け顔に降りてる訳なので、正直自分でもびっくりです。

 

 

 

このブログでは、私がじわじわJrにはまっていき、JUMPを降り、そして情報局に入ることを決意するまでをざっくりまとめたブログです。

 

 

 

 

私が情報局に入るきっかけ①

「軽率にJonny’s Island に行った事」

 

スーパー永瀬担のお友達に誘われて、「瑞稀くんいるし…」となんとなく着いて行きました。もちろんその時の私はまだ有岡担なので、Jrにお金は使わないと決心していきました。

 

結果として、わたしは1幕と2幕の間に瑞稀くんのフォトセを買いに行きました。このジャニアイには、瑞稀くんの記憶しかありません。(おい)

 

 

 

 

私が情報局に入るきっかけ②

「HiBの写真集を買ってしまった事」

 

ジャニアイで瑞稀くん熱が再発していた私は、一応まだ「Jrにお金は出さない」という気持ちを持っていたはずなのでしたが、那須雄登担の友達に瑞稀くんをそそのかされて結局買ってしまいました。今は全く後悔してません。そそのかしてくれた友達、ありがとう!←

 

 

 

 

私が情報局に入るきっかけ③

「まいど!ジャーニィーを毎週録画した事」

 

東京のJrにはまりだした事で、一時期好きでよく見ていたまいジャニの存在思い出します。

やっぱり安定に面白いので、「これはとっとこう」と録画を決意します。

 

ちなみにこれが2017年12月だった気がします。

 

 

 

 

私が情報局に入るきっかけ④

「正門を見つけた事」

 

どこで正門を見つけて、なんで好きになったのはあんまり覚えていません。(←

けど「Jrは誰が好き?」って質問に「正門」って答えるようになってから、Jr担の友達と超自担について語り合うようになりました。ええそれは周りの目を気にしなくなったと言うことでもあるわけですがおかげで彼女とは死ぬほど仲良くなりました。正門ありがとう!!

 

 

 

 

私が情報局に入るきっかけ⑤

「春松竹の席が神すぎた事」

 

これが一番大きな原因(?)です。

 

私はこの時まだ会員ではないので、「春松竹当たったんだけど一緒にいかない?」というお誘いに何の迷いもなく「いく」と即答したわけですが、彼女の当てた席がとんでもなかったのです。

 

ここです。↓

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一階二列目花道横。

 

JUMPのLIVEにはなかなか当たらず、やっと当たったと思ったらナゴヤドームの天井席だったのに、私の初関ジュ現場はここでした。この差はなんだよーーーー!!!!

 

 

「ありえんくらいに〜」と歌う大吾くんが真横から出てきたときの私は、もはや口をあんぐり開けたまま目の前を動く美少年たちをせっせと追いかけることしか出来ませんでした。

 

LIVE終盤、花道から歩いてきた正門くんが自分の目の前でピタッと止まった時は本当に運命だと思いました。そこから数曲はただただ正門くんを見つめ続けてました。そのおかげで(?)花見を通る西畑くんには友達に言われるまで気づきませんでした。大吾くんごめんね!!!

 

 

 

この日から、私が友達に会うたびに「正門がしんどい」「やばい」「むり」のようなジャニオタならではの語彙力低下ワードを発していた事は言うまでもありません。

 

 

 

 

私が情報局に入るきっかけ⑥

「滝沢歌舞伎に正門が出た事」

 

滝沢歌舞伎に正門くんがでると知って、しかもそれが康二、丈、はっすん、リチャ、すえという外部舞台経験者のなかにひとり正門というとんでもない状況に、関ジュを西畑のみ認識しているAAAファンの友達に正門くんが滝沢歌舞伎に出ることがどれだけとんでもないことか何回も力説しまくりました。おかげでAAAファンの友達は丈、はっすん、正門を覚えました。(←

 

 

 

私は思いました。

「応募しないと後悔する」と。

 

でも私はJr情報局にはいっていない…

 

 

 

あっ

入会すればいいのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

これが私が情報局に入るまでの道のりです。

 

 

 

※前の話に出てきた永瀬担の友達、那須担の友達、私に写真集を買うことをそそのかした友達、私が自担を語り合った友達、私が語彙力低下ワードを発しまくった友達は全て同一人物です。友達すくねーなとか言わないでわかってるから!!

 

 

※もちろん今も友達と言えるのは彼女だけです。